風の心

風も心も見えないけど、「ある」。それを 私なりの言葉で伝えてます

欲しがり

メールしたら返信が欲しい

 

私の質問に答えて欲しい

 

私の願いに応えて欲しい

 

時間を作って会いに来て欲しい

 

投げたボールは投げ返すもの

 

投げたボールは返して欲しい

 

 

そこに相手の選択肢をまっったく考慮してない。

 

これじゃあ

相手はたまったもんじゃない。

 

相手にも選択権があることを受け入れよう

 

投げたボールが返ってきたら

超ラッキー♪

 

このくらいがチョウドいい

 

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モヤモヤ

考えれば考えるほど

 

自分の気持ちがわからなくなる。

 

本当はどうしたい?

 

モヤモヤしている時に有効な質問。

 

本当はどうしたい?

 

出て来た声は、、

ぶっ壊したくなる。

 

泣かぬなら殺してしまえホトトギスな気分

 

信長かっ!!  と自分にツッコんでみる。

 

笑いは出るがスッキリはしない。

 

そもそもスッキリしたいのか?

 

いや単に白黒つけたいだけ。

でも白黒つけることにためらっている自分もいる。

 

結局選ぶのはモヤモヤしている自分でいること。

 

しばらくはモヤモヤしている自分を許そう。

 

うん、それで今はいい。

空を見上げて

秋の空

 

なんで空を見ただけで季節がわかるんだろう?

 

でもわかるんだよね。

 

自分の心はどおだろう?

 

わかるような、、

わからないような、、

 

でもホントはわかってる。

 

こんな日は誰かとおしゃべりするより

 

自分とおしゃべりするのがいいかもね。

 

 

今夜はお月様、会えるかなぁ?

 

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時間の長さ

楽しい時

好きな人と一緒にいる時

え?もうこんな時間?

 

あっっという間に時間は過ぎてゆく

 

 

なのに、

 

独りでいる時

単調な作業をしている時

 

時計の針、壊れてない⁉️

と思うくらい時の流れがゆっくり。

 

 

どちらも同じ1秒、1分、1時間なのにね。

 

 

時間の長い、短いは

気持ちの表れ

なのかもしれないね。

 

リターン

おはようございます!

 

元気に挨拶を投げかける

 

「・・・」

 

無反応。

 

そうすると途端に私のココロは

千々に乱れる

 

私、嫌われてる?

 

 

じゃなくて、、

 

挨拶を投げかけたのは私の選択

 

挨拶を返すかどうかは相手の選択

相手の選択の意味までを知ることはできない

でも、何らかの事情があるかもしれない。

どう受け取るかは私が選択できる。

 

それに、挨拶をしたということをわかっているのはお天道様と私自身。

 

それだけでも充分。

そう思ったら

気分が晴れやかになった。

 

今日も笑顔あふれる一日だ!

言ってみよう!

言ってみたら

 

スッキリした。

 

どうなるかは

 

あとあと!

 

先ずは言えたことに

 

ナイストライ!!

スイング・ザ・バット

どうせなら派手に空振り三振しよう

 

「ストラクゥ バッター アウッ!!」

 

振ったバットがボールに当たらなくても

 

当てるために動いた。

 

そこから見えてくるものがあるはずだから。

 

チャンスを待ち続けるだけの見送り三振はもうやめよう

 

 

人生も熱闘!甲子園ダ!!